世界の不思議な昆虫、生物

1名無虫さん2013-06-27 02:56:19

教えて下さい

36名無虫さん

>>1君さあ…何でこんなスレ立てたの?

___           , -—— 、

rュ,—— 、 r":::::::::::::::ヽ、      /     :::ヽ

‖|   /  f::::::::::::::::::::::ヤ     | 、  、 ::::|  アッ…アノ…

‖ ヽ__/  !::::::::::::::::::::rイ      ヽ  A  .::::/  目立ちたくてつい…

‖        ヽ::::::::::::::::/ソ         >   <

‖     __ イ二二二ニト、_    /     \

||    /             /ヽ、 | |    | ::|

||   ./ !           /  ハ、| |    / .::/

||_ / |               〈_   ハ ‾‾‾‾‾‾‾‾‾/

__/〈  !             /\_  \               /

ヽ/ ‾‾‾‾‾ ヽ Y   ヽ__ノ           /

———|             |  |——──────——

|             |  |

16名無虫さん2013-06-27 20:50:17

タカアシガニ

世界最大の節足動物 100年生きる個体もいる 最大全長 3m80cm

ジェケロプテルス

史上最大の節足動物 推定最大全長 2m50cm

アースロプレウラ

陸上最大の節足動物 推定最大全長 2m~3m

28名無虫さん2013-06-30 22:34:53

>>16

シェンガオレン

ドラピオン

ペンドラー

27名無虫さん2013-06-30 18:49:34

29名無虫さん2013-06-30 23:50:18

>>27

31名無虫さん

>>29

68名無虫さん2013-11-14 20:05:13

ツノゼミ

128名無虫さん2014-03-11 22:32:25

>>68

ツノゼミかわE

69名無虫さん2013-11-14 20:06:36

h

h

羽にアリの模様があるハエ

73名無虫さん2013-12-12 19:46:10

>>69-70ネタだよね?

70名無虫さん2013-11-14 20:07:34

ドラキュラ猿という花

89名無虫さん2014-01-03 15:44:00

>>70 それも似てるけど、本物はこちら

h

Dracula simia simiaはラテン語で猿だったと思う

75名無虫さん2013-12-12 20:55:44

>>73-74

hhttp://en.wikipedia.org/wiki/Dracula_benedictii

ドラクラ・ベネディクティ はコロンビアの中央コルディエラ山脈と西コルディエラ山脈に見られるランの1種である。

本種は、ボヘミアの収集家でこの種類を発見したベネディクト・ローゼルにちなんで名付けられた

84名無虫さん2014-01-01 00:34:20

【速報】黒い毛の塊を突っついた結果wwwwwww 新年早々鳥肌がおさまらない

<img src='http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1388503841/

‘>

That’ll teach him! Curious cameraman runs screaming as swarm of creepy crawlies charge towards him after he investigates ‘hairball’ that’s actually their nest

Read more: http://www.dailymail.co.uk/news/article-2531661/Creepy-moment-dozens-spiders-come-scurrying-clump-hair-disturbed.html#ixzz2p4CUkTCU

87名無虫さん2014-01-02 10:28:28

>>84

可愛いじゃん。

90名無虫さん2014-01-04 03:09:29

>>70,>>89

そういう形で何か良いことがあるの?

人間から見るとサルなので面白いから増やそうか、というのは別にして。

94名無虫さん2014-01-23 05:24:03

昔砂浜で見た生物?を描いてみたんだが、これが何なのかわかるやついたら教えてくれ

95名無虫さん2014-01-23 15:28:08

>>94

なんちゅう大雑把な絵だかw

軟らかかったら、エスパー回答でユムシの一種かも

96名無虫さん2014-01-23 17:59:21

>>95

すまんw 絵下手なんだww 柔らかいと言うより硬かったなー

97名無虫さん2014-01-23 21:09:40

>>96

瀬戸内海だったら、カブトガニってのはどうだw?

もうちょっと具体的な時期、場所、大きさや色とか形状位は覚えてないのか?

98名無虫さん2014-01-24 01:17:18

>>97

場所は大阪の二色浜って所で時期は夏だった色は黒かった大きさはピンボールぐらいだった。

103名無虫さん2014-01-24 23:29:06

>>98

ピンボールってどのくらい?ビー玉くらいかな

平面的ならまずカブトガニだろうね

104名無虫さん2014-01-25 00:44:21

>>98

なんで生き物とわかったの?

動いてた?

107名無虫さん2014-01-25 16:47:53

カブトガニって捕らえて飼ってもいいんだっけ?20年くらいまえ

ちっこいのを飼ってる人が居てさ。羨ましかった。

110名無虫さん2014-01-26 03:00:51

>>107

そういやどこの国か忘れたがカブトガニの血液を抜いてワクチン作ってたな。カブトガニの血って綺麗な青なんだよなー

129名無虫さん2014-03-12 04:56:05

>>128

すげー

何でこんな進化したのか気になる

130名無虫さん2014-03-12 12:45:34

>>128

一番下は冬中夏草?

134名無虫さん2014-03-15 15:26:46

ヨツコブツノゼミやアリカツギツノゼミはアリ関係だと思うよ

あとは新芽や棘とかだろう

現存しない何かに未だに擬態してるものもいるのかもしれない

135名無虫さん2014-03-15 22:23:36

>>134

前者だとしたら、どういう相互関係が考えられるの?

136名無虫さん2014-03-16 13:50:28

>>135

危険な捕食者への擬態

137名無虫さん2014-03-16 14:30:46

>>136

あの形態がベイツ擬態ってか?

140名無虫さん2014-04-08 07:14:57

まあ、現代的に解釈すると色だけとは限らないわな

143名無虫さん2014-04-28 13:52:28

>>143

本州なら

クロアゲハ

カラスアゲハ

ミヤマカラスアゲハ

この辺りじゃない?

144名無虫さん2014-04-28 13:54:05

>>143

ソース元ね

hhttp://www.j-nature.jp/butterfly/zukan/japan/ageha.htm

199名無虫さん2015-10-02 23:52:08

過疎のようなので質問スレに行きます。

200名無虫さん2015-10-11 05:22:27

蛆虫の口

209名無虫さん2016-03-14 13:09:30

犬とタヌキの、種族を超えた愛が奇跡を起こす 「イヌキ」爆誕!

fox.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1457867508/

犬とタヌキの不思議な恋物語 戦後の京都にファンタジー

まちには進駐軍の車が行き交う。米兵と腕を組み歩く女性の姿も。戦争の名残を引きずった1950(昭和25)年の夏。

京都市上京区にある飲食店に植わったイチョウの巨木の下には、1匹の雌犬がたたずんでいた。

あるとき、タヌキが姿を見せるようになる。緑の葉が黄色に変わるにつれ、2匹の仲も深まっていく。

やがて新しい命が生まれる。これは、犬とタヌキの愛の物語。

■舞台は神木のイチョウ

物語の舞台は、上京区一条通七本松西入ルのすし屋「糸源」。

店の奥に樹齢400年と伝わるイチョウの木が今も厳かにそびえ立っている。

戦後の食糧難の時代、1杯2円50銭でかき氷を売り始め、その後、すし屋となった。

創業者の次女で、大おかみの西條義子さん(93)は、

「この辺りは寺の跡地で、店を開いたころは背丈ほどもある草むらやった。

イチョウは『神木だから切ったらあかん』と言われました」と振り返る。

西條さんが犬とタヌキの物語を語ってくれた。

216名無虫さん2016-05-11 12:41:35

究極のエコ生物 オラヴィウス・アルガルヴェンシス

地中海に浮かぶトスカーナ群島最大の島、エルバ島沖の浅い砂浜にとても奇妙な生き物が生息している。

この海生の貧毛類オラヴィウスは、いわゆるワームと総称されるミミズのような細長い生物で

コイルのように螺旋を巻いているワームらしからぬルックスをしている。

不思議なのは見た目だけでなく生態も変わっています。

この生物には口が無く胃や腸といった消化器官すらなく、腎臓や肛門などもありません。

どうやって生きているのかというと、全て体内の共生生物がやってくれます。

オラヴィウスの体内には4種の共生細菌がおり、彼らが栄養分を作り出し、体内で不要になった廃棄物もすべて処理してくれます。

オラヴィウスの役目は彼ら共生細菌に安全な場所を提供するだけです。

221名無虫さん2016-05-12 17:20:09

>>216

人間もこの共生細菌を体内に飼えば食事と排便いらなくなるのけ?

236名無虫さん2016-06-25 21:20:13

>>166

八重山諸島の石垣島と西表島に生息するイッシキマイマイはカタツムリで唯一自らしっぽを切って天敵から逃れる自切行動をする。

島にはカタツムリだけを食べるイワサキセダカヘビが生息するので天敵から逃れるためにこのような進化をしたと考えられる。

天敵のイワサキセダカヘビに襲われるとイッシキマイマイは自らしっぽを切って自分の殻の中に隠れる。

しっぽが切れた部分は数週間で再生するという。

257名無虫さん2017-05-26 16:52:50

「恋のヤリ」突き刺すナメクジ

尾の長さが頭部の3倍もある珍種(学名:Ibycus rachelae)。

生殖器に付いた恋矢という炭酸カルシウムの器官を交尾相手に突き刺し、ホルモンを注入するという。

このキューピッドのような習性は繁殖の成功率を上げるためとみられており、「忍者ナメクジ」という異名が付いたという。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする